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こんな奴は死刑にせよ。 [ニュース]

大阪・高槻市中学生遺体 逮捕男の素顔についてまとめました。

大阪・高槻市と柏原市で、中学1年生2人の遺体が見つかった事件。

逮捕された寝屋川市に住む山田浩二容疑者(45)は、どんな人物だったのか、取材から、その素顔が見えてきました。

事件の2日前、インターネットの交流サイトで、除染作業員として勤務していた福島県から、地元の関西に帰省したことを報告する山田容疑者。
山田容疑者は、「帰ってきたよ」、「無事に帰ってこれたことに感謝して、車には、ご褒美として満タンにしてやってます」などと書き込んでいた。

犯行に使われたとみられる、シルバーの軽自動車の写真も載せられている。

交流サイト上では、至って明るく、事件を起こすような人物とは思えない。しかし、実際に、山田容疑者を知る人たちが抱く印象は、大きく違う。小学生時代の山田容疑者を知る人は、「やりかねんかなっていう。

危ない雰囲気はあったので」と話した。小学生のころを知る、この男性によると、山田容疑者は、当時から素行が悪かったという。

小学生時代の山田容疑者を知る人は「親のお金を財布からくすねて、結構、高額な金額を。小学校の時、何万円とか」と話した。

さらに、中学に入学したあとは、刃物を持ち出したり、知人を監禁するなどの行為に及んでいたことも明らかになった。

中学生時代の山田容疑者を知る人は、「すぐ包丁持ったり、ナイフ持ったり、人刺したりするような子やった。だから、僕の後輩もさらわれて、家で監禁されて。中学校の時」と話した。

10代のころから手を染め始めた、監禁という行為。

そして2002年、32歳の時に、山田容疑者は、男子中学生を狙った事件を起こした。

道を聞くふりをして、車に乗せ、ナイフで脅して、手錠をかけたり、粘着テープで縛ったりして監禁し、現金を奪うという手口。

逮捕され、その後、服役していた。

服役していた当時を知る人は、「女性に対しての執着心というか。例えば、矯正施設内でも、決まった時間にテレビが見れるんですけど、芸能人の若いアイドルとか出た時とかになると、異常に興奮したりとかして」と話した。

服役していた当時を知るこの男性によると、山田容疑者は、刑務所の中で、更生への決意を語っていたという。服役していた当時を知る人は、「もう再犯は起こさないということで、頑張ってやるんだって言ってた時のことがあったので。まさかこんなことをねっていう気持ちはありましたね」と語った。

しかし、今回の事件で再び、逮捕されることになった山田容疑者。犯行の翌日には、何事もなかったかのように、交流サイトに投稿していた。

山田容疑者は、「あつー、早ければ今夜にでも大阪出発するので、最後の大阪を満喫」と書き込んでいた。

少女との間に、何があったのか。

そして、少年の死体遺棄への関与は。山田容疑者は現在、容疑について黙秘している。


目撃者.jpg

目撃者君がヤバいかなって思いましたがただの通行人さんでしたね。

自分的には当初の犯人として

門真市の創価なナマポとして有名な

マードンヘタレ.jpg

マードン

犯行現場に近い北摂地域に住む

利根川ナイス.jpg

利根川

の仕業と感じましたが違いましたねwww

駄菓子菓子ヤマダ容疑者って


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残念ですね。 [JR汚関連]

DMV実用化、JR北海道が断念 安全対策優先で投資困難

 JR北海道が線路と道路の両方を走るデュアル・モード・ビークル(DMV)の実用化を断念していたことが13日分かった。利用者が少ない地方の公共交通の新たな形として期待されたが、近年の事故続発で安全対策を優先する中、DMV開発にこれ以上資金を投入し続けるのは難しいと判断した。今後は開発の過程で蓄積した関連データなどを外部に提供する。

 JR関係者が明らかにした。DMVはJRが2004年に試験車両を開発し、その後も改良を加えながら、営業運転を目指して試験走行など準備を進めてきた。既存の線路も活用しながら、線路が通らない場所にも立ち寄れる車両特性から、廃線が危惧される赤字ローカル線の沿線を中心に持続可能な地域交通としての期待が高く、夕張市などが導入に前向きだった。

 しかし、11年の石勝線の特急火災事故などトラブルの続発を受け、JRは経営資源を安全投資に重点的に振り向ける戦略に転換し、14年3月を最後にDMVの試験走行を含む準備作業を中断。1年以上も宙に浮いた状態が続いていた。

 必要な資金を確保するめどが立たないことに加えて、JRは来春に迫る北海道新幹線の開業に全社を挙げて対応していることから、人的な余裕もない。運行コストが安い半面、DMVを動かすには現状では鉄道とバスの二つの免許が必要で、1台に2人の運転手が必要になるなど余分な人手がかかる課題も解決できていない。こうした事情から、JR社内では「DMVよりバスの方が合理的だ」(幹部)などの声も出ていた。


やはり断念した理由は 

ニニウで焼けた奴.jpg

ニニウで炎上した

キハ283の怨念であるな。www

アイディアとしては良かったのであるがね。

札沼線の浦臼-新十津川間で線路を走り

新十津川から滝川市内(私立病院やイオンあたりまで)バス運用

で使っていただければいいと感じましたが、

鉄道とバスの二つの免許が必要。

踏切に反応しない。

列車と違い除雪をこまめにしないといけない

などのデメリットが大きいですからね。

そう言えば


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芥川賞受賞から数ヵ月後には [芸能界]

又吉の新作原稿、『文學界』に掲載 『火花』は169万部へ増刷

 今月16日に『第153回 芥川賞』を受賞したお笑いコンビ・ピースの又吉直樹(35)が、受賞後に書き上げた新作原稿「芥川龍之介の手紙」が来月7日発売の『文學界』9月号(文藝春秋)に掲載されることが30日、わかった。

  <今回、あなたの名前が付いた賞を受賞できたことを嬉しく思います。(中略)創作に没頭する瞬間を積み上げて行き、その都度、脱皮を繰り返すようなイメージで過ごして行こうと思います>(本文より)

  同作は、芥川への手紙の形式を取りながら、自らの創作にかける思いが6ページ(400字詰め原稿用紙にして約12枚)にわたってつづられたエッセイ。同賞受賞作の『火花』という言葉が、芥川の「或る阿呆の一生」に出てくることを紹介し、自らの創作にきわめて深い影響を与えたと述べている。

  同書ではそのほか、又吉と同じく第153回芥川賞を受賞した羽田圭介氏の受賞第一作『成功者Kのペニスオークション』、芥川賞選考委員・川上弘美氏と又吉、島田雅彦氏と羽田氏の対談、中村文則氏や中森明夫氏をはじめとする筆者による「又吉直樹論」「羽田圭介論」など、およそ50ページにわたる「新芥川賞作家スペシャル」が掲載される。

  また、この日『火花』の増刷(17刷)が決定し、累計発行部数が169万部になったことを発表。今回の増刷分はお盆前の店頭着荷を目指すとしている。 


見事に芥川賞受賞したピース又吉。

最初は又吉と言えば

又吉イエス光男.jpg

又吉イエス光雄

が受賞したのかと思ったが

ただのロン毛の兄さんでしたか。

まあ数ヵ月後には


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